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海外事情

欧州での水の買い方 『NATURALE』と『FRIZZANTE』

こんばんは、今は飛行機の中で書いてます。今回は長い時間乗るので、なかなかしんどいです。笑 飛行機の中ってなかなか独特の匂いしませんか?僕は匂いからけっこう乗り物酔いが始まってしまうので、飛行機は合わないととても辛いです。。。外国の会社の運営のものは畿内の匂いが独特のものが多いですね。


ということで、ちょっとあまり余裕があるわけではないので、ちょっと豆知識的なのを書いてみようかと思います。

海外では、水道水が日本とは違い硬水のところがあります。出てくるのが硬水ですが、それほど気にならないときは水道水をペットボトルに入れて飲み水に使ってましたが、ホテルによっては共用キッチンがないものところもありました。後半の安宿ではそういうところが多くなっていたので。そのため、途中からは飲み水は購入するものとなっていきました。

なのですが、スーパーなどで売っている水には昨日の記事に書いたように、淡水でも「炭酸あり」と「炭酸なし」のものがあるので注意が必要です。炭酸ありは、『FRIZZANTE』。炭酸なしは『NATURALE』。と書かれているものがそのようです。同じ商品名でも、炭酸ありとなしのものがあるので、要チェックです。ただ、ラベルなどを見ても、上記のような表記を見つけられない時も結構あります。そういう時には、ペットボトルの色で判断するのが結構わかりやすいです。炭酸ありのものは青色であったり、緑色であったりと色付きのペットボトルに入っていることが多いです。炭酸なしは無色透明のペットボトルに入っていることが多いので大概はそこで見分けられると思います。あとは確かですが、炭酸の方が少し安いです。10セントほど?だったかと思います。

それでも不安な場合は、僕はしていませんが、店員さんに「ノンガス?(炭酸なし?)」と聞くのも良いとのことです。


あと、少し話がずれるのですが、海外のスーパーでは飲料水が冷えていることが少ないです。小さいサイズのものは冷えているところもあるのですが、常温で置かれているものが多いです。なので、買ってきたものは冷えて飲める飲み物が少ないので、お店でしっかり冷えた飲み物を飲んだ時は美味しかったですねー!


自分たちには当たり前になっていたので、参考画像がなく、少し分かりにくいのですが、ちょっとは参考にはなるかなと思います。

それではちょっと酔いが襲ってきたので、今日は控えめでさせていただきます。ま、またのご来訪をお待ちしています。ε-(´∀`; )

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